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夢を壊すので見ないでください!ドラマや映画のような恋愛が大嘘な理由とは?

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今回の記事は「小説やテレビドラマや映画」は鵜呑みにしてはいけないと言う話をします。

もしあなたが今好きな人や、付き合いたい人に対して、ラブストーリー物の恋愛ドラマや映画が好きで真似ているのであれば、もう既に嫌われる為への危険な橋を渡っているかもしれません。

ズバリ今回はテレビや映画の恋愛でのNG行為を、ぶった斬りしていこうと思います。

今回紹介することで、間違えた恋愛をしてチョンボしないように、あなたがしっかりと正しい恋愛ができるように、考え方を軌道修正していきましょう!

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特にまだ恋愛経験が無い、もしくは浅いという人こそ異性に慣れていない、童貞や処女に読んでいただきたい話です。

人は好きな人と付き合う術はどこで学ぶのか?

恋愛について皆様にはぜひ成功していただきたいのですが、最近思うに恋愛についての手法や段取りなど誰も教えてくれません。

学校でも教えてくれませんし、会社でももちろんマスターできるスキルではありません。

最近では早稲田大学国際教学部の授業で、恋愛学という授業を講義としてやっている大学もあったり、心理学の研究などで恋愛が取り入れられたりして私も実際に抗議を聞きましたが

片腹痛いです。

そんな小手先の机上の理論を学んでも、綺麗な女性や可愛い女性を手に入れることはできません。

婚活も恋活も上手くいくかと言えば、学術的な話しかできない教授が恋愛工学とか抜かしても、「じゃあおまえはどうなんだ?」

と果たしてその教授が100人の女を手に入れたとか、そんな人じゃないのに教えているのに学ぶ意味があるの?という疑問が湧く内容で、全く身に付きません。

耳学問以外でも、読書でそのスキルを垣間見ることができるでしょう。

最近では「ザ・ゴール」というアメリカの本をそのままパクった「恋愛工学」なるものを藤沢数希という方が書いています。

これは非常に使えるナンパ方法です。しかしそれでもこんなのを読んで、得たことを実行している人などほんの僅かでしょう。

そこで皆さん何を恋愛成就の道しるべにしているのかと言うと、多くの人がドラマや小説や映画やアニメなどをモデルストーリーにして、実際に恋愛に適応させている人が多々いると思います。

実際こんなものしか、参考にするものが無いかもしれません。

私たちのお父さんやお母さんは恋愛の手順なんて教えてくれませんし、周囲の人間や友達や先輩や後輩が教えてくれるわけもありません。

私の知り合いで大和証券の関西地方のとある旗艦店に勤める先輩には、非常に女をたぶらかすのが得意な男がいます。

彼は既婚者でありながら20代後半のころからその手腕を発揮していて、ありとあらゆる女性を妻子がありながら、

単身赴任を良い事に彼女にしたり、愛人にしたり、すぐに肉体関係に発展させまくりの、とにかく何でもかんでもやりまくっています。

非モテな男子にはそういう男に先に未来の彼女を奪われ、男性経験が浅い女性なら草刈り場にされています。

彼らの圧倒的な力は数々の経験を経ているので、どうすれば異性にアプローチして成功するのか知っていて、まさに百戦錬磨の手練です。

その人たちから聞いた話を恋愛に適応させようとしてもいきなりは無理です。

そこで管理人があなたに日々の恋愛話を鵜呑みにしないで、ちゃんとした目地目に使える知恵を公開いたします。

もしあなたにまだ彼氏や彼女がいないのであれば、参考になるでしょう。

映画やドラマのラブストーリーは大嘘だ!

いきなり現実を突きつけますが、月曜日とか金曜日にやっている恋愛ドラマや映画は、明らかに現実の恋愛とは違います。

あなたは恋愛小説や恋愛の映画やドラマを見たことがありますか?

アメリカでも日本でも何でもいいのですが、あのような恋愛ストーリーを真似すればうまくいくと考え、鵜呑みにして実行することは大変危険な行為だと考えています。

何故か?

まずテレビの恋愛ドラマや映画などは、所詮は作られたエンターテインメントに過ぎないのです。

言ってみれば完全にフィクションの話で、これをそのまま良かれと考えてあなたのデートで実行すると、婚活、恋愛での成功率は低下します。

中には現実的なのもありますけど、話を盛り上げたりするために、過剰な演出を盛りまくっているのです。

「いやいや、自分はそんなフィクションと現実の区別くらい付くわ」という方が多いと思います。

しかし、頭のどこかでドラマとか映画で見た手法が残っていて、それを実行してしまう男女がたくさんいるのです。

やはりテレビとかゲームなんかで男性と女性の恋愛が出てくると、まるでその方法がベストな方法かのように、まんまと実行してしまう事態が多々あるのです。

これは仕方ありません、それだけ毎日浴びるように、テレビや映画のような大衆娯楽を見て育ってきた私たちですから、必然的に恋愛のストーリーを鵜呑みにして実行してしまうのです。

強力な刷り込みがされてますので、知らないうちに洗脳されてるんです。

「そんな大げさな」と思われると思いますけど、フィクションの恋愛の手順を踏んでしまう人が多くいるのが事実です。

「それじゃあ何がいけないの?」と言いますと、これから他では書けないような、恋愛の本質について書き殴っていきます。

ここから先を読めばさらにあなたが好きな相手に嫌われてしまうような、逆効果の恋愛ドラマや映画に洗脳された間違えた恋愛をしなくなるでしょう。

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映画やドラマのような美しく綺麗な恋愛なんてない

そもそも恋愛というのはドロドロしているものです。

悪い意味で言っているのではなくて、色々な人間同士の感情や性格、それに生活など、様々な複雑なものが組み合わさって恋愛というのが形成されるのです。

何度も言いますが、テレビドラマや映画の恋愛は綺麗すぎるます。

キレな恋愛の話ばかりみていると現実の恋愛では事故を起こします。

かつての私もそうでした、良かれと思ってバンバンテレビドラマとか、映画で見たような恋愛を真似して、相手にもて遊ばれてしまいました。

特に私が8年間女性不信になっていたのは、テレビドラマや映画の様な恋愛を夢見て行動していた結果が招いた事故です。

まさか相手が小悪魔的な女性だったのにも気づかずに、自分から相手のドツボにはまり、遊ばれて失敗してしまった事が経験した後でわかりました。

このように恋愛では相手に遊び相手としていいようにされて、“おもちゃ”にされてしまうケースもあるのです。

そこで具体的に何がいけないのか?

恋愛小説やストーリーでよくある恋愛の事例をピックアップして、これはしてはいけないというのに、やると良いように誤認されている事例を紹介します。

特に私が嫌いなのは優しくすると恋愛が成功するという勘違いです。恋愛の映画とかテレビドラマを見ていると、優しい男はモテる風潮にあります。

テレビのバラエティ番組などを見ても、ひな壇状に座っているバラエティの芸人が出てくるような番組で、恋愛アンケートを集計すると、

常に上位の恋愛に求める相手への条件が「やさしさ」というのが出てきます。

しかし本当にただ優しいだけでいいのか?ここであなたも大きな疑問を感じたことはないでしょうか?

特に男性の場合、女性が求める優しさとは何を以って優しいのか?

正解を言いますと、過剰な行動が優しい行動だと認識されており、優しさを履き違えているのです。

例えば以下のような間違えた行動は、恋愛対象では無い相手には求めておりません。

【間違えた優しさの例】

好きな相手の言う事をなんでも聞くこと

好きな相手になんでもかんでも買い与えること

相手が間違えた行動をしても注意できない

電車で帰れる時刻なのに車で送り迎えすること

仕事があるのにも関わらず、デートを最優先すること

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このような行動が「優しい」と言われる行動でしょうか?

違います、これは相手よりも立場が低い、ヘコヘコした奴隷か召使いのような立場です。

言い方を変えるとキャバクラ嬢やホストの男に貢ぐような態度と一緒で、好きな相手に媚びるような態度をしても、相手の恋愛感情は湧きません。

むしろあなたは都合のいい男とか、都合のいい女として単なるご飯を食べさせてくれる人とか、足のように使われる人とか、肉体だけの関係で終了します。

バブル時代のアッシー君やメッシー君とそして”肉便器”と言う扱いになります。

じゃあどうすればいいのか?と言うとあなたは本当の優しさを示すのがコツです。

【本当の優しさとは】

普段いじられたりしているけど弱っている時に面倒を見てくれたり励ましてくれる。

普段は全然優しくなさそうだけど、いざとなるとものすごく優しい。

普段は何も考えてなさそうだが、本当はいろいろ考えていて頼りになる。

相手の事を注意してあげることができて成長できる。

本当に困っている時に力になれる。

というのが本当に求められる優しさです。

優しいとは都合のいいなんでもホイホイ言う事を聞く人ではなく、頼れる人になるような優しさが求められるのです。

普段常に優しいだけの男はつまはじきに遭います。

マメなメールや連絡がモテるというのは誤り

よく聞きませんか?

マメなメールをすればモテるとかそう言う話を、当サイトで何度も伝えている通り、こんなものは都市伝説と考えて良いでしょう。

実際に付き合うまでのメール頻度と付き合えるかどうかの確率は関係無いです。

たしかにマメに連絡すればいいかもしれません、しかしそれは自分以上に相手が自分のことを好きな場合限定です。

相手がメールの連絡を好む場合以外では、邪魔なストレスになってしまうのです。

「マメな連絡をすればモテる」というのは、相手が好きな人から来た場合のみです。

付き合う前の感情が高まっていない時は、根拠の無い話だと考えて良いでしょう。

相手がそんなにまだこちらに対して恋愛感情を抱いてない場合や、あまり慣れていないような状態の時、返信が来ないのにもかかわらず、

次々とメールを送る行為や電話をしまくるような行為は、完全にNGだと考えてください。

しかもメールで告白したり、好き好きオーラ全開で送るなんてのもやめてください。

マシンガンのようにメールを送るのはもっての他で、こちらから相手を追いかけるような恋愛状態になります。

こうすると何がいけないのか?自分が追う恋愛になり立場が下になるのです。

こうすると恋愛対象に見られなくなり、相手は自然にフェードアウトしてしまうのです。

相手が自分に恋愛対象だと舵を切り、相手が好意を寄せる状態になるまで、メールとか電話とかLINEとかは次のデートをするための連絡手段にしか過ぎないと考えてください。

こうしないと逆効果になってしまいます。

相手の気分が熟した時じゃないとメールは相手へのストレスになるだけで相手のことが好きだとか、好意を感じさせるようなことはデートでやるのです。

メールではまだ付き合う前では、あなたが好き好き感を感じさせてはいけません。

毎日付き合ってもいないのに、10通程メールを送る人もいるらしいですが、

相手が疲れるだけなので、

メール好きでも付き合う前は特に腹の探り合いなのでやめておきましょう。

付き合う前のメールなんてものは数日に1回で十分です。

送り過ぎはあなたを、ただの友達程度のレベルに格下げされてしまいます。

付き合う前にキスや肉体関係はダメと言うのは間違い!ドンドンやりなさい

たいていの男女がデートをして食事をして終わり、これで進展せずに何も起きな方事例が多々散見されます。

こんな事を5回以上デートでしていても、その恋愛はそれ以上成長しなくなります。

最終的にはクロージングせずに何もしないと、飲み友達や遊び友達の関係になり、全く意味がない付き合いになってしまうのです。

相手の方からも見込みがないなと思われて、時間の無駄であると思われてしまいます。

最後には連絡が途絶えて1回LINEを送ると既読スルーで返ってこなくなり、その名の通り自然消滅します。

何回も何回もデートを重ねているのに、それでも付き合っていない男女でしたら要注意、なぜこんな事になってしまうのか?と言うと答えは

圧倒的に足りない事があります。

それは何かというと、恋愛ドラマや映画ではしてはいけない手をつないだり、髪の毛を触ったりする事でスキンシップをしていない事です。

今まで何度あっても付き合えずに、失敗してたのはスキンシップを全くしていないで草食系のデートをしていたからです。

相手の手や肩や腰に触れてはいけないと言うのは、童貞的、処女的な考えだと思いますし、実際この考えは私はおかしいと思います。

確かに日本人的な奥ゆかしさや、恥じらい、はしたない等という意識が根強いかもしれません。

付き合ってもいない相手とデートで手をつないだり、キスしたり、肉体関係を持つなどというのは言語道断だと

しかし無視しましょう、恋愛を進展させるためにはスキンシップが効果的です。

それに相手の恋愛感情を燃やすには、どうしても相手にボディタッチやキスなどをしたり体にタッチしたりすることが必要なのです。

そうすると特に女性は「この人好きかも」という感情になり、「付き合うのかもしれない」という意識が芽生えるのです。

つまり刺激して恋愛感情を掻き立てるわけです。

「付き合う前だからそんな事はできない」という意見を言う人がいますが管理人的には、むしろ付き合う前にやらねばいけない事だと考えています。

こちらの方が恋愛関係において、優位なポジションに立ちたいのであれば、相手の方から自分のことを追いかけさせたりするほうがいいのです。

そのためにスキンシップをして相手の感情を揺さぶり、手をつなぎ、肉体関係を持つことです。

「馬鹿じゃないの?」

とか

「ただのヤリたいだけ」

だとかそういう意見もあるかもしれません。

しかしこれが現実テレビや映画なんかでは、それを良しとしない傾向があります。

成人した男女であっても、正式なお付き合いをするまで肉体の関係を持たないという決まりきった純愛ストーリーが多いのです。

かのスタジオジブリの巨匠宮崎駿曰く、めぞん一刻と言う漫画について「あんなのヒロインを主人公が押し倒せばすぐ終わる話なんじゃないの?」という核心を突いた至言があります。

昭和の時代、20世紀でしたらそうでしたが、今は完全自由恋愛の時代で綺麗な恋愛なんていうのはありません。

押し倒せとは言いませんが、実際に体の関係を少しでもいいので、手をつないだりすることからスキンシップをしたもん勝ちなのです。

早い段階から、お互いの恋愛を加速させるためにも、キスや手をつなぐという行為をしておくのです。

それが恋愛で相手に追いかけさせる恋愛ができるようになるコツ、相手を好きにさせるには体の関係をできればもつのが得策です。

付き合う前は触れてはいけないという、奥ゆかしい童貞的かつ処女的な考えは捨ててください。

恋愛ストーリーのような感動的な告白は存在しない

恋愛の流れを考えてみましょう。

例えば2回デートした後に、3回目のデートでそろそろ告白しても良いだろうという、イチかバチかの告白をしてしまうケースです。

3回目のデートで告白しようというのは、なんだか恋愛では鉄板の王道パターンになってます。

それに3回目のデートで告白しましょうと私も書いてますが、決して履き違えないでください。

ここで言う告白して成功する条件とは、相手の好意がこちらに向いている必要があるのです。

ただ単に3回デートしただけで付き合えると思ったら大間違いです。

あくまで目途が立つのがその位だという事で、これを知らずに3回目のデートで告白して玉砕してしまう人が多いのです。

なぜ告白が失敗したのか?後で分析してみると、やはり相手がこちらを好きになっていない、その気になっていないというケースが多々あるのです。

それでは3回目の告白はダメなの?という疑問を抱くと思いますけど。

3回目のデートの告白までに、相手をしっかりこちらに心を向けておかないといけないのです。

その方法は相手の体に触れるスキンシップをしたり、デート中に好きだという好意を感じさせるような話をしておいたりする事を、しっかりとやらないといけないのです。

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男女はスキンシップや愛情表現が足りないと付き合えないのです。

これは先に書いた付き合う前に手をつないだり、キスしたりすると良いという話につながる話で、相手に対して好きだという痕跡を残さなければいけないのです。

男女が付き合うのはお互いに寄り添っていかなければいけません。

私も昔職場の女性に相手の恋愛感情がないのに告白をしてしまい、笑われながら「結構です」と言われたことがあります。

今考えれば自分だけ恋愛感情が先に走ってしまい、相手は「はっ?なんで告白してきたの(笑)」みたいな感じでした。

ここからわかるようにデートではしっかりと告白成功のために、好きだという感情を沸かせる言葉や、スキンシップを積み上げておく必要があるのです。

もし相手と手をつないだり、好きだということをデートの最中にやっておいたのであれば、次第に相手も好きになっていくことでしょう。

最も手っ取り早いのが「体の関係を持つこと」なのですが、それに至らなくても、手をつないだり、肩を触ったり、背中を触ったり、髪の毛を触ったりすることです。

これらの行動をすることで、相手はあなたの事を特別な存在と意識しだします。

つまりこれをやらないとただの友達で終わっちゃいますので、メールではしてはいけませんが、付き合う前のデートでしたらガンガン相手に好意を感じさせる行動を取るべきです。

逆に

「相手に好きな好意を感じさせないようなデート後の告白がよく成功するな」くらいに考えを切り替えたほうがいいと思います。

あなたが男性でも女性でも、積極的に1対1のデートならばスキンシップして、好きな素振りや、好きだという態度を相手に示していきましょう。

この積み重ねが「この人と付き合うかも」という恋愛感情の上昇につながります。

付き合う前はしてはいけないと思われるような行動は、実はしないと告白につながらないのです。

これらの理由から意中の相手を落としたい時は付き合う前には、積極的にキスしたり手を握ったりしておくことを、必ずデートの最中に入れるくらいの勢いで接してください。

以上のことから、ただ単純にデートしただけでは告白は成功しない事、相手に自分のことが好きだという感情がない限り、告白しても失敗する事がわかります。

そして告白を成功させるために、相手の恋愛感情を呼び起こすスキンシップや、好意を感じさせる言葉を投げかける事が必要だとわかるはずです。

恋愛ドラマや映画は嘘である事以上に誤りであり、全くもって現実の恋愛においては効果が無い。

そしてもう一つ伝えたいのはこれです。

婚活恋愛を成功させたいのであれば精神を安定させるために、複数の相手に同時に手を出すのじゃ!

これこそ今回の話で書きたかったテーマです。

依然として恋愛ストーリーや映画やアニメでは、一途であることが美徳とされています。

「そんなの当たり前だろ!」

と言われる人が多いですが、あなたがもし婚活や恋愛を成功したいのであれば、1人の相手を追いかけ続けると心の余裕がなくなります。

例えばLINEで相手にメッセージを送った場合、相手が一人だった場合2,3日経過しても返信が来なかったら、その時の精神的不安とストレスは耐えられません。

仮に年齢を考えた場合、私たちの数ヶ月間という期間が1人の相手に固執することで、もしその相手がダメになった場合時間の無駄になります。

もし1人に集中的に時間と精神を使いにダメだった場合を考えましょう。

恋愛の付き合う相手の見込みはとにかく多ければ多いほどいいのです。

ひどい言い方かもしれませんが、恋愛するなら対象の相手をたくさん見つけて、その中から見込みがある人を精査して絞り込んでいくことが最もベストです。

自分も相手も結婚していませんので、法的にも悪いことではありません。

仮に自分が一途でも、相手が実は他の相手とやりとりしている可能性も否めません。

ですので投資における分散投資をするのです。

1つのかごに卵を全部入れておかずに、複数のかごに卵を分けておいておく、金融で株式投資における分散投資と一緒です。

このようにしてもしダメだった場合の恋愛のリスクヘッジが効きます。

また最大のメリットは精神的にも楽になり、余裕ができるのです。

相手からメールが来なくても、その間に次の見込みを探せばいいです。相手からメールが来てもすぐに返すような必要性や、必死さがなくなります。

相手に対しても余裕の態度が取れて、いわゆるプラスのらせん階段を駆け上がっていくかのような感じになり、自分の恋愛も加速できて心にも余裕が生まれます。

以上のことから恋活婚活で相手探しには、むしろバンバン見込みを作ってダメな場合の二の矢、三の矢の相手を見つけ確率を上げてください。

こんなのは恋愛ドラマやストーリーでは御法度なのですが、これこそ恋愛を成功させる管理人が伝える最強の方法です。

幸いなことに出会いの場は用意されている

あなたが「そんな事言っても複数の相手との出会いが無い!」とか、社会人になってから出会いも無いし、気が付いたらアラサー休日に行楽地やファミレスに行くとカップルばかりで辛い。

そんな状態でも大丈夫です。

今やネットを利用すれば出会えます、管理人も30まで出会いがりませんでしたが、ネットの恋活、婚活アプリを使えば出会えます。

数ある中でも厳選するとオススメは2つしかありません。

1つは婚活サイトブライダルネットで、ここはサクラも業者もいない3人に1人と連絡先交換ができるサイトでした。

とにかく真面目に恋愛婚活したい人ここで出会えます。

もう1つはペアーズで、参加登録者は恋活アプリの中でも1番多いです。管理人はここで見つけた恋人と結婚する事が出来ました。

どちらも私が間違えなく複数の相手に一番出会える2大サイト・アプリだと太鼓判を押します。

今回書いた複数の相手に出会いアプローチするという事が可能になるのです。

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