次のデートまでのメールをどうしても送りたい場合の2つのテクニック

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彼女ができないとか、彼氏ができないという理由の一般的な原因として、
デートに問題があるということが挙げられます。

管理人の経験から自分でできる簡単な対策の中で、
最も効果を発揮するのが相手とのメールの改善でした!

たとえば、自分が話すよりも相手に話させる方に変えるだけで、
相手があなたに好意を持つ可能性があるために、
ここは侮らず、もう一度確認するつもりで読んでみてください!

 
pakupaku.jpg
rusputin3.pngのサムネイル画像のサムネイル画像今回の記事は次のデートが決まった場合
 
「付き合う前のデートまでのメールを送るのはこの2つだけ!」
 
という内容になります。
 
 
よく当サイトに寄せられる相談なんですが・・・
 
 
めでたく次回のデートが決まったという人
 
おめでとうございます。
 
 
 
 
しかし後日すぐに不安が出てきて
 
このような質問を私に聞いてきます。
 
 
 
 
「次のデートまでの期間にどんなメールを送ればいいんですか?」
 
 
 
 
という内容がけっこうあります。
 
 
私もそうでしたけど、やはり次のデートの約束ができている場合
 
期間が2週間とか3週間先で
 
相手が土日休みで自分は月曜日しか休みがない社会人だったりすると
 
来月の1ヶ月くらい後のデートの約束になってしまうんですよねえ
 
 
そうするとその間に仮に相手が忙しいと言っているものの
 
 
その間に他の異性とデートして天秤にかけられているんじゃないか?
 
とか
 
色々他で出会った異性と品定めしているのではないか?
 
 
 
とか
 
 
マイナスのスパイラル的な考えが浮かんできます。
 
 
しかし
 
 
次のデートまでの期間まで間を持たせようと、関係を繋いでおこうとして
 
様々なたわいもない事をメールで送ったり
 
 
別にそんなことどうでもいいわ、
 
 
みたいなオチがないメールを送ってしまうんですね。
 
 
 
例えば一例を上げると。
 
男性でも女性でも今付き合いそうな相手をイメージして読んでみてください。
 
 
 
メールの例
 
 
 
「〇〇さん、もうすぐで会えるね、ウキウキするよ、本当は今すぐ会いたいんだけど!」
 
 
 
 
「〇〇さん、今日は上司に大目玉を食らったよ(´・ω・`)でももうすぐ会えるから乗り切れたよ」
 
 
 
 
「〇〇さん、今日のテレビ見た?ダウンタウンのトーク番組」
 
 
 
 
「今酔っ払ってるんだけどちょっと話しない?電話してもいい?」
 
 
 
 
「今日美容室に行ったよ♪ところで〇〇さん髪を撫でられるの好きかな?」
 
 
 
 
「うおーーーっ!早くあいたーい」
 
 
※ここから先もっと悪いメール
 
 
「〇〇さん今日はミスタードーナツで起きた話をしよう、
 
高校生が目の前で品物のドーナツを数個握って
 
食い逃げしたんだよ、そしたら店員がすごい剣幕で
 
つまりこのような事と・・・省略(500文字程度の長文)
 
 
 
「ねえさっきLINE既読だったけどログインしてたよね?
 
なんで3日間無視してるの?」
 
 
「何度もメール送ってるんだけど事故かな?ちゃんと送れてる?!」
 
 
 
 
 
お聞きします。
 
 
 
 
その他返事するのに「・・・・ハ?」
 
と思えるようなメール全部
 
 
 
 
 
 
 
 
 

キッメエエエエエエエエエエエ!!

kimeee.jpg
 
 
 
 
 
 
それとも
 
 
 
 
 
 
 

あ!メールきた(ハート)

konkatsurusputin.jpg

 
 
 
 
 
 
 
rusputin1.pngのサムネイル画像どちらでしょうか?
 
 
 
 
 
これらのメールがもしあなたの事に興味があり
 
好きであり、関心があり、脈がある場合でしたら
 
喜んで受け取ることでしょう。
 
 
しかし世の中間違えた考えがあり
 
 
「マメなメールをすればモテる」
 
 
 
という間違えた固定概念の元にやってしまってませんでしょうか?
 
 
このようなメールは相手にウザがられるばかりではなく異性から見たらあなたの価値をどんどん下げていきます。
 
 
 
ですのでまだこれから付き合うかどうかもわからない
 
1回目のデートの約束ができた
 
2回目のデートの約束ができた
 
3回目のデートの約束ができた
 
 
いずれの場合も・・・
 
 
ガツガツした好きな好意をプンプン感じさせるようなメールは送らないほうがいいのです。
 
無理に関係を維持しようとしてやりすぎて壊れてしまい
 
下手すればあなたが追いかける側で追いかける恋愛をしてしまう。
 
そうすると相手はあなたの事を完全に下だと考えます。
 
 
これで立場は弱くなりますので、相手からのメールは返信も来なくなります。
 
 
そして悪いことにあなた自身も焦り
 
マイナスの螺旋階段を転げ落ちていく様に物事が上手く進まなくなります。
 
 
 
それほど付き合うまでのメールは我慢したほうがいいのです。
 
 
 
 
 
 
しかし今回の主旨はメールをデート前に送りたいという話です。
 
 
 
 
 
デート前に好意を感じさせガツガツすると相手が離れる
 
 
そして付き合ってもいないのに
 
次々とメールを送ることで相手にウザがられるという
 
嫌われるリスクを踏み込んでまで送る必要があるのか?
 
 
 
 
もし友達に相談してもどうせこの答えです。
 
↓↓↓
 
 
「あの、相談したいんだけどさ」
 
「どうしたの?」
 
「今すごく付き合いたい人がいるんだけど」
 
「あ、そうなんだ!」
 
「メール送っても大丈夫なのかな?」
 
「いいんじゃないの(笑)?」
 
「相手の気持ちがわからないから良いのか悪いのかと思ってさ」
 
「大丈夫だと思うよ」
 
 
 
この場合相手は相談しても「大丈夫」しか言いません。
 
 
 
ですので間違っても相手に
 
 
 
「あと2週間でデートだね、〇〇ちゃんに会えるのすごく楽しみにしているよ!^^」
 
 
 
というメールすら相手に送らないほうがいいと思っています。
 
これですら相手に媚びている感じがしますし
 
あなたへ対する評価が薄れてしまうのです。
 
 
 
 
メールは会うために手段にしか過ぎないという事を警告しておきます。
 
 
 
 
しかし管理人は
 
そんな事言ってるけど
 
相手にメールやLINEくらいは送らないとまずいかな
 
と思っている方へ2つ方法があります。
 
 
 
私が実際にやっている手法ではこの2つだけです。
 
 
 
1.デート前のメールというのはデートの打ち合わせの連絡
 
2.何かイベントが発生した時に相手を気遣うメール
 
 
 
以上の2つのメールくらいで我慢しておくのです。
 
 
それぞれ解説します。
 
 
 
 
 
1.デート前のメールというのはデートの打ち合わせの連絡について
 
 
 
 
今まで何度か当サイトでも書いているように付き合っているわけではないので
 
 
 
 
次回のデートで何時に集合するのか?
 
場所はどこなのか?
 
相手が行きたいところはあるのか?
 
などなど相手の意向を聞きながら2人でデートプランを決めていく程度です。
 
 
デートプランは特に男性でしたら女性をリードしなければいけません。
 
ここでめんどくせえとか思っちゃいけません。
 
これは仕方ないのですが女性は幼少の頃からテレビや雑誌や知人の話で
 
男性がデートをリードするもの
 
という風潮で育ってきたのです。
 
 
その概念を今更覆すようなことはできません。
 
大半の確率でデートは男性がリードするものという事を頭に刻み込まれているでしょう。
 
そして女性はこの事をうまく活用して
 
意中の男性にはデートで何処に行きたいかなどを、前回のデート中に話し合っておくのがベストで
 
デートにスムーズにつながりやすいでしょう。
 
 
このデート前の連絡程度のメールについては
 
媚びていたり、相手を追いかけているような事にはなりませんので
 
 
必要不可欠なしかも
 
相手との共同作業にもなるわけで
 
デートの実現=2人の仕事の共同目標ゴールになり
 
 
盛り上がるのです。
 
ですので、デート前の連絡を3日に1回程度でいいのでしていくべきです。
 
それ以外に
 
感情がこもって好き好きオーラ全開の相手に媚びるようなメールは必要ありません。
 
むしろ
 
デートの日にちが決まっているのであればドンと構えて
 
心を落ち着かせて相手に好意を感じさせずに
 
相手に対して余裕があると思わせることができます。
 
 
直接会った時に好きだという好意を感じさせるほうが効果がバツグンなのです。
 
 
メールではそっけないけど会って話したら気さくで面白かったので付き合いました。
 
 
というパターンが結構成功やすいです。
 
 
むしろ
 
 
 
 
 
そしてデート前の連絡程度のメールだけで2は必要ないと思います。
 
 
しかしどうしても次のデートが2ヶ月先とか1ヶ月先になると不安になると思います。
 
その場合は
 
 
 
 
 
 
2.何かイベントが発生した時に相手を気遣うメール
 
 
 
 
 
というのを送る施策を取りましょう。
 
 
これ以上のメールは付き合っていないので送る必要はありません。
 
 
 
恋愛でこちらが好意を感じさせるメールが有効なのは
 
 
 
 
ターゲットの異性が自分のことを好きな場合のみです。
 
 
 
 
 
相手が自分のことをまだ好きでない場合意味がないのです。
 
相手が自分の事を好きならいいのですが
 
それがわからない場合は送るのは以下のメールやLINEが限界です。
 
 
 
これは例えば
 
 
 
 
クリスマス
 
お正月
 
初雪が降ったとき
 
梅雨が来たとき
 
桜が咲いた場合
 
 
 
そして不謹慎ではありますが、有効なものは
 
 
 
台風が来て直撃した場合
 
地震が来て心配するメール
 
大雨で河川が氾濫したことを心配するメール
 
 
 
これらが発生した時に相手を気遣うメールです。
 
 
注意するのはここでも余計なメールを送らないこと
 
具体的には
 
 
 
「クリスマスだね!来年は○○ちゃんと二人でクリスマスを迎えたいね!」
 
 
 
等と好意丸出しのメールを送ってしまい
 
相手へ媚びへつらい追いかけるような内容になってしまわないか注意しましょう。
 
 
あっさりとした内容で構いません。
 
 
 
「メリークリスマス!」とLINEのスタンプを送る程度
 
 
 
でいいでしょう。
 
 
 
これで相手から返信があれば話を広げることもできるわけで
 
それで関係の継続はOKです。
 
 
 
これでメールの返信がなければ、次のデートで会った時に
 
相手に好きだという好意を感じさせるように
 
スキンシップしたり好意を言葉で伝えるのです。
 
 
イベントや事件がない限りは
 
デートの日取りが決まっている場合
 
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婚活恋活のメールテクニック
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